第656回 まさかの日本公開!おかよプレゼンインド映画!” への1件のフィードバック

  1. お話を聴いていると演劇やコント作品みたいな印象をうけました。
    インド映画は以前の唐突ミュージカル作品から年々公開作品の幅が広がっていますね。
    映画の邦題は配給会社が勝手に付けるのでちょっとB級C級感があるものが多いです。

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